小学生女子のあるある。お母さんもビックリするような事件!

 

こんにちは~!!

 

今日は小学生女子のあるある問題について話そうと思います。

 

女子として生まれ、女子として育ったレディの皆さんはよくご存じだと思いますが、女子とは争わずしていられないもの。

 

ここでは実際私が!娘が!ママ友から聞いた、みた、体験した事を話していきたいと思います。

 

私も何度も経験したことがあり、女子を産んだからには本当に怯えていました。

 

では、実際に経験した三つを順番に解説していきたいと思います。

 

 

 

① 三人グループは一人仲間外れにされる

あれは、長女が保育園の年長になった頃でした。

 

いつも同じグループで「ずっと親友だよ」という友達が数人出来ていた頃です。

 

長女の親友の一人のAちゃんが「保育園行きたくない・・・」との事を耳にした。

 

Aちゃんは下に年の離れた、生まれたばかりの妹がいたので「赤ちゃん返りかな?」などと思っていたのだが、話を聞くと「Bちゃんが仲間外れにしてくる」というのです。

 

Bちゃんはいつも笑顔で優しく、長女にも「Bちゃんみたいに優しくしなよ〜」なんて言っていたのですが、ある日の事・・・

 

「Bちゃんがね、違う小学校行くから長女ちゃんは遊ばないって」といってきたのです。

 

確かに遊んでいる時にみていると、Bちゃんがやけにニヤニヤして長女を見ながら「長女ちゃんって・・・」とこそこそ話しているのが聞こえたのです。

 

 

 

② 親の前ではよい子になる

私がじっと見ていると、Bちゃんは私の目線に気付き「何言おうとしてたか忘れちゃった!」というのです。

 

初めてBちゃんの恐ろしさに気付きました。

 

それからも保育園で、遊んでて、お泊り会で、色々されました。

 

あるママさんに聞いた話では「さっき、Bちゃんが長女ちゃんに言ってた言葉、昼ドラで言ってたセリフだよ」と教えてもらいました。

 

 

内容は言えないですが、子供が使う様な言葉ではない、何とも腹の立つ言葉を言っていたのでした。

 

Bちゃんはママ友を見て「長女ちゃんごめんね?」と猫なで声で言ったのでした。

 

結論として、Bちゃんは仲の良いグループクラッシャーでした。

 

仲良しにならないと気付かない、やられた子にしか分からない嫌がらせをして喜ぶ子として段々有名になりました。

 

 

それでも今でもグループの子を一人仲間外れにするそうです。

 

 

 

③ 交換ノートは悪口の塊

長女は小学一年生になった頃には完全に女子が怖くなっていました。

 

そして男子と遊ぶようになり、その後、女子から回ってきた交換ノートで「男にくっついて」「イケメン君狙ってる」「大嫌い」だの色々ありましたが、仲良しの友達が少しずつ出来、強くなりました。

 

いやあ、女子ってホント怖いですね。

 

 

私が子供のころからもイジメや仲間はずれはありましたが、それはどこから教えてもらったといものでもなく、社会の影響なのでしょうか。

 

 

直接両親から受けた影響ではなく、家庭環境も少し関わっているのは、正直感じるところはありますね。

 

 

でも強く生きていってほしいものです。

 

スポンサーリンク

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です