子供の風邪予防!たった3つのことをするだけでインフルエンザ予防になる?!

 

我が子が保育園や幼稚園に通い始めた時、風邪のウィルスをもらいに保育園や幼稚園に行っているようでした。

あまりに風邪をもらって来るので、どうしたものかと悩んでいた時、教えてもらった3つの方法を紹介します。

これを実践してから、その後、毎年のようにあるインフルエンザによる学級閉鎖をも、インフルエンザにかかることなく、乗り越えています。

 

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① まずは基本的なことから!

外から帰ってきたら、手洗い・うがいをするのは、当然のこと、洋服を全て変えます。

というのも、外で来ていた服は目に見える汚れがないように見えても、色々なものをひっつけて帰ってきます。

幼稚園の先生がポロリとこぼされたことなのですが、その幼稚園ではの事なのかもしれませんが、お医者様のお子さんが病気を持ってくるというような話をしていました。

お医者様の親がウィルスを運んできて、親は問題なくても、お子さんはその影響を受けてしまうのでしょう。

お仕事柄、仕方がないことかもしませんが、親も子供のために、洋服を変えた方が良いのでしょう。

 

② 毎日飲んでいるもの。それは・・

自家製シロップを毎日飲んでいます。

作り方はとても簡単です。

① 玉ねぎ半分をざく切りにします。

② それに蜂蜜を大匙3くらいをかけ、一晩、常温の冷所に置きます。

すると、朝になるとシロップができています。

③ そのシロップをスプーン匙1杯、家を出る前に飲ませます。

喉を守り、免疫力を高めるのだそうです。

日持ちがするものではないので、1回ごとに作り直しましょう。

玉ねぎのシロップと聞くと、美味しくなさそうですが、子供が喜ぶ甘いシロップです。

ただし、蜂蜜は小さなお子さんにはダメなので、そこのところは注意しましょう。

 

③ 当たり前のことを当たり前にする!

当たり前のことだけれど、続けるのが難しい、早寝・早起きと三食きちんとです。

小学1年までは、遅くとも8時半までに寝て、6時半に起きていました。

その後は年齢ごとに、目指せ9時、目指せ10時で頑張っています。

大きくなった今も10時を超えないようにと思っています。

すべきことをしつつ早寝を維持するには、難しいことですが、疲れをその日のうちにとることが免疫力の維持のために必要なのだそうです。

また、三食きちんは、主食、主菜、副菜を意識した献立を立てることで、お料理が苦手な私ですら、きちんとをすることができるようになりました。

あとは慣れです。

 

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ここで紹介したこと、難しいことではありません。

でも、続けることは、ちょっと大変です。

とはいえ、子供がゼーハーつらそうなのを見るよりもは良いですよね。

子供は大人に比べて免疫力が弱いので、しっかりとした予防をしてあげましょう!

 

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